iPhoneケースのある風景

お気に入りのiPhoneケースの日常を切り取る。特集「iPhoneケースのある風景」始まります。

当店で発売中の、オリジナルiPhoneケース、少しずつお客様の元へと旅立っていて嬉しく思っています。ご購入いただいたお客様、ありがとうございます!

魚譜画家・長嶋祐成さんの魚をモチーフとしたiPhoneケースと、デザイナー・町田宗弘さんのグラフィックデザインのiPhoneケース。今回はこのiPhoneケースたちが、日常ではどんな風に見えるのかを切り取った、イメージストーリーをスタッフで制作しました。

商品ページでは伝えきれない、手にとった時の空気感や、洋服や小物と合わせた時のトーン、耳にあてた時の美しさなどをお客様へお届けできればと思っています。このiPhoneケースが日常にやってきたら、どんな気持ちになるんだろう。そんなイメージが湧いてくる物語と写真を散りばめています。

まずはじめは、町田さんのiPhoneケースが登場する「夜の街編」。次に、長嶋さんのiPhoneケースが登場する「休日の海編」です。自分の日常と重ねながら、もしくは誰かの日常を思い浮かべながら、楽しんでいただければと思います。

それでは早速、夜の街編の前編をお楽しみください!


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この記事を書いた人:

よりそう。の店長。ウェブマガジンの編集長、オンラインショップの店長業務を担当。2014年から、夫でもある社長・高崎と共に、東京から福岡へ移り住む。海と山とあたたかな人に囲まれながら、息子二人の育児にも奮闘中。

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